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1、単熟語1000+例文演習2400 30時間
センター英語を制する1000単熟語をTLTソフトでテスティングし、間違えたものについてのみ、ラーニングとトレーニングを完全に身につくまで徹底的に繰り返し、完全習得します。1000語の中で知らない語数は、平均的に500前後。この500単熟語が受験の明暗を分けることになります。
一つの単熟語を完全習得するには、場面を変えて30回程度のトレーニングが必要です。また一度間違えた単語は忘却曲線を応用して、さまざまなところでテスティングしつつ、間違えれば、そのつどトレーニングが課せられる仕組みで、「何処で出されても」瞬時に答えられるように頭に刷り込んでしまいます。500語をマスターするのに30時間あれば十分。特別に遅ければ、40時間かかる人がいるかも知れませんが、必ず完全習得できるはずです。ここが他の教材では考えられない習熟システムで、TLTソフトはあなた専用のもっとも合理的、かつ効果的にパソコンの情報処理機能を駆使して、完全丸暗記へのトレーニングを展開します。
2、文法・語法対策 20時間
文法や語法は、ともにセンター試験にでるパターンや傾向は毎年ほぼ不変です。つまり、そこで出題される知識項目も決まっています。それらの中からセンター試験には、いくつかあるものを選んで出されるにすぎません。たとえば、今までに一度も出題されたことがない重要項目が残っているとすれば、その項目の出題確率は高くなります。
TLTソフトではこれらのことを分析して、より確実に高得点をとれるよう問題を厳選しています。そのためすべての知識項目を習得する総時間はその数量からいって20時間、遅い人でも30時間あれば十分です。
3、速習・長文読解 50時間
さて、最大の課題は長文読解です。まず、早く正確に和訳できることが大切です。過去問を総動員することはもちろん、数多くの入試長文を徹底的に演習する仕組みになっています。英語と日本語は文法が違います。英文を日本語文法に合わせて 主語+目的語+動詞 と訳すため時間がかかるのです。TLTソフトでは速読法に基づき、英文を英語文法のまま、つまり 主語+動詞+目的語 の語順のまま理解する毒法を練習します。まず学習する英文が表示されます。
「Enterキー」を押すと、以下のように、最初に訳すべき部分に下線が引かれ(■ )が表示されます。
No one knows / what tomorrow's world will be like.
(■ )/
( )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『da』『wa』『shi』などをローマ字で入れれば『だ』→『だれもわからない』、『わ』→『わかる人はいない』、『し』→『知ってる人はいない』と( )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れると?になり、同様に訳が表示されます。
そして「Enterキー」を押すと
No one knows / what tomorrow's world will be like.
だれもわからない/ 明日の世界が(■ ) は
上記のように新しい( )が表示されます。『ど』を入れれば正解です。( )内には『どのようになるか』が表示され、正解解答として扱われます。このように、どんどん「Enterキー」を押す→( )に入力→解答表示がされる、と進んでいきます。間違いが蓄積されると、トレーニング画面に移り、間違えたセンテンスだけが表示され、徹底的にトレーニングがくり返され、完全にできるようになったと判断されたら、その間違えたセンテンスは合格となり、また新しいパラグラフに入っていきます。
こうして5回分くらいの長文読解をトレーニングすると、読解力は驚くほど身についてきます。完全マスターするには66回分あるので、それらを修了したときには、ほぼ日本語を読むようなスピードで和訳解釈できるようになっているはずです。
4、リスニング対策 50時間
最も基本的な会話英文及び基礎構文での約2900例文を瞬時に聞き取れるようにリスニングトレーニングを繰り返し行い基礎力を万全にします。最初は簡単に感じるかもしれませんが、まず英語を聞き慣れることが大切です。英文は最後まで聞き、解答しましょう。余裕があれば聞いた英文を書き出してみるのも効果的です。
ついでセンター試験に出るリスニング問題25種の全英文が完全聞き取りできるように演習を繰り返し、完全に習熟できたところで実際に試験に出題される予想問題を実戦演習します。50点満点中50点を確保できるようリスニング力の養成をします。
5、確認テスト
最後に大問別に確認テストを行います。リスニングを含めて7種の確認テストです。例えば「大問1」の確認テストの場合は、TLTソフトで実際に勉強した同じ問題が10問から20問出題されます。TLTソフトで科目別に合格保証番号を表示された方ならケアレスミスさえなければ満点が取れる内容です。このテストでは各項目それぞれ90%以上の正答率で210点保証の合格番号が表示されます。点数や成績は試験が終了すると同時に最終画面に表示されます。
この最後の確認テストで全ての合格番号が表示されれば、センター英語で210点を獲得することができるでしょう。
※こちらの商品は「210点保証」はついておりませんが、お手頃な価格と短期集中で学習頂ける学習計画を提供させて頂いております。
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【点数保証制度の趣旨】
・ TLTソフトでしっかり最後まで学習されれば、必ず規定の点数を得られると私たちは確信していますので、受験者がTLTソフトのシステム通り学習を実行したにもかかわらず、試験において規定の点数を得られなかったことに対する補償として「全額返還」をするものです。したがって、TLTソフトでの学習を途中で放棄したり、確認テストで条件を満たせなかったり、本試験に欠席した方に 一切の補償をするものではありません。