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企業、官公庁、学校等約2500団体が採用!
合格率95%のTLTソフトで司法書士合格を保証
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合格保証付き2010年度司法書士ソフト
法知識ゼロからの15ヶ月コース
新聞広告で詳細が確認できます!こちらをクリック(※PDF)
以下の新聞に詳細が掲載されますのでご参照ください。
最新新聞広告掲載: [朝日新聞 ] 2010年1月9日(土)/10日(日) |
新発売ソフト
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2010年度 総問演習セット 販売を終了しました。ありがとうございました。
既発売のソフト体系とは異なる新しい学習体系です。「総問題演習」「答練」「科目別確認テスト」「書式添削」「合格保証総合テスト」の5コンテンツから成っており、基礎から実践的な学習まで全て網羅しております。それぞれ単品での販売もしております。詳しくは下記をご覧ください。
【全セット一括購入】 特別割引:77,800円(税込)
今すぐ申し込む
※購入後のご質問は、Newton社カスタマーセンター( フリーダイヤル、メール等)にて対応。
※オーダーフォームには「一括」「分割」の明記をお願いします。
総問題演習:学習時間:150時間(全16科目65コース)33,000円 (税込) ※一括払いのみ
問題はすべてNewton TLTソフトで演習する7,404の必須論点で構成されています。
これら必須論点を短時間で100%習熟し、瞬時のアウトプット力を養成する目的で新規開発されたのが総問演習15,300問のTLTソフトです。各ステップのテスティングであなた自身の弱点とする論点問題をピックアップしながら、なんども何度もトライアルを繰り返し、全問正答力を身につけていきます。
答練:学習時間:1回につき30分程度(全12回/2月より開始)19,800円 (税込) ※一括払いのみ
五肢のうち三肢が必須論点で構成されており、その三肢の正誤判定のみで正答可能な問題です。一見、難問風に見えますが、総問題演習でトレーニングしておけば問題ないはずです。
Newtonでは、今年から「答練」全問正答対策の在宅答練を2010年2月より毎週1回、全12回を実施します。インターネットを通じてe -Learningで「いつでもどこででも」毎週1回、受講できます。また、3月や5月からでも受講できます。その場合、数回分を短期間に終了させることもできます。
本来、必須論点がパーフェクトであれば、原理的には全問正答に問題はないはずです。
ところが、五肢のうち、二肢が難問の場合、その難問に引きずられて、戸惑って失点してしまうことが多いのです。
その克服のため、二肢が難問、三肢が必須論点で構成されたレベルB専用の「在宅答練」で「冷静な解答手順」を体で覚えてしまう訓練として特別に実施する講座です。
1回の答練で午前部、午後部各5問,計10問の出題です。制限時間は合計30分です。このように全120問の特別対策答練で集中訓練することによって、全問正答を実現するためのトレーニング方法です。
科目別確認テスト:学習時間:1回につき60分制限(全10種/各5回)12,000円 (税込) ※一括払いのみ
各科目別に、実際のテスト感覚で習熟度を測ります。できる問題とできない問題の取捨選択能力も養います。確実に点数がとれる可能性の高い必須論点を完璧にしましょう。
書式添削:学習時間:1回90分(不登法4回/商登法4回) 35,000円 (税込) ※一括払いのみ
登記申請手続きの申請書と論点について記述する試験です。総問題演習の論点知識で、80%に正答することができる試験です。
必須論点のみでは解法できない部分が全体の約20%含まれます。単純に考えると、必須論点の知識のみで80%の得点、すなわち70点満点で、56点程度を取得できることになります。また、記述式は毎年2問が出題され、2問で合計70点です。TLTソフトでは、本試験で満点ではなく50点以上に達する対策学習を実施します。
出題される問題の設問に対する申請書作成手順の「骨子と論点」について記述します。これは誰が記述しても、同じ文言となります。そのことからTLTソフトでは、96の典型問題で設問に対する骨子と論点記述のトレーニングをe-Learning を通じてパソコン画面で効率よくスピーディに習得していきます。
これだけパターン別に記述演習をすれば、これまでの出題傾向から正答率70%以上、つまり50点以上の得点を安定的に取得することができる記述力が身に付くと思います。基準点は41点でした。
記述式は、「午後の部」で出題されます。択一試験を合わせて3時間の試験です。択一式と記述式の時間配分を間違えると時間がなくなってしまう危険があります。
近年記述式は問題文章量が増大しているので解答に90分は確保したいところです。そうすると択一試験は残りの90分です。35問の択一問題は、平均2分50秒で解答作業を進める必要があります。初めての受験者で、択一式でほとんどの時間を使い果たして、記述式に解答する時間が残っていなかったという方が大勢いらっしゃいます。
時間配分は、日頃から訓練する必要があります。
合格保証総合テスト:学習時間:1回につき100分制限(全10種/各5回)
得点の確認と解答手順を実際の添削により、確かなものにします。
司法書士試験の合否のカギとなるのが「記述式」です。TLTソフトで「骨子と論点記述」を徹底的にトレーニングしたあなたは、すでに問題なく記述式試験の合格答案を作成できるはずです。最後の仕上げとして実際に「試験の記述解答」をやってみて添削で適正なアドバイスを受けて実務的に身につけ、確かな正答力を身につけます。
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※購入後のご質問は、Newton社カスタマーセンター( フリーダイヤル、メール等)にて対応。
※オーダーフォームには「一括」「分割」の明記をお願いします。
通常販売ソフト ……………………………………………………………………………………………………………………………………
法知識がなく、司法書士受験を決意された方のための初学者・在宅学習者向けソフトです。まず、やさしくすぐ分かる「法律の入門」を丁寧に学び、次いで「民法入門編」と「民法基礎編」を身につけてから始めますので、安心して学習を進めて頂くことができます!司法書士の本格的な勉強をすすめるのに充分な法律知識を養成する準備講座160時間ののち、合格を目指すための本講座に移って頂きますので無理のない学習が可能です。総学習時間が800~1200時間になります。(詳細は こちらをご覧ください)
■ e-Learning版ソフト ■ 2010年度 司法書士・総問演習
全科目を65コースに分けて1コースずつ実戦問題としてトレーニングを繰り返し、アプトプット(習得した知識を用いて解答を導きだすこと)正答力を養成します。
※ 憲法、民法、刑法、民事訴訟法、商法会社法等の法理論を履修されている方、司法書士試験受験経験者が対象の実戦向けソフトです。 論点理解が十全でない方、法知識の初学者である方は、下記の通常版ソフトをお勧めいたします。
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e-learning版
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2010-2011年度ダブル(※)保証付き司法書士・総問演習
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販売価格
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78,300円(税込/一括払いのみ)
(2010年度保証付きは48,000円/税込みとなります。)
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【※ダブル保証について】
2010年度・2011年度試験を対象に合格保証を行うシステムです。従来の「ダブル保証」では次年度版ソフトの提供がおもな方法でしたが、インターネット版の場合は必要な受講期間の付与、各保証年度の(保証条件となる)ネットテストの受験資格の付与をもって、ダブル保証とします。 もちろんそれぞれの年度の法改正対応ありです。
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※e-Learning版ソフトのシステムはCD-ROM版と変わりません。
※購入後のご質問は、Newton社カスタマーセンター( フリーダイヤル、メール等)にて対応。 |